”習得に必要な時間” の「見える化」を実現!

 

図を見てください。Dragon X は点数が1回目学習2時間は「赤」で、2回目の2時間は「青」と2時間ごと交互に自動で色を変えて印字されます。

 

この色を変えて印字することで生徒の「習熟能力」を計る事ができます。

左図の生徒は1回目「赤」約3段2回目「青」約4段3回目「赤」3段 、と各2時間の学習で毎回3段~4段進むのがわかります。

これから生徒が「学習している学年」の完全終了までの時間を計算できます。

 

●2時間で「4段進む」として計算すると

・中学1年は107項目なので▶107項目 ÷ 4段  は約 27回(2時間)

 

●2時間で「3段進む」として計算すると

・中学1年は107項目なので▶107項目 ÷ 3段  は約 33回(2時間)

 

 

この生徒が2時間学習をしていった場合、上の数字27回、33回から、これらの間の30回前後で中学1年が終了すると推定できます。

 

注)生徒の能力には個人差がありますが仮に学習1回につき2段づつ進んだ場合でも53回あれば中学1年は終わります。

 

 


Dragon X は「完璧な計画学習」をできる唯一のシステムです。

また、学校のテキストの他に Dragon X をやることで問題数も増え重層的に学習できます。

 

1.授業

   ▼

2.Dragon X で学習

   ▼

3.学校などの任意のテキストで演習問題にチャレンジ

 

Dragon X で学習した後に学校のテキストを解いてみると驚くほど短時間きるようになっています。是非、試してみてください。

 


■中学1年 107 項目

■中学2年   92 項目

■中学3年   67 項目

 

     計 266 項目

 

「学習計画」1.

🌊復習として「中学1年」を学習

30時間~40時間(多くの生徒がこの時間内で終了。 

3時間 ×10~13日 (通塾生) 

  各講習内で完全学習ができます個人差があります)。

 

 

「学習計画」2. 

🌊学校の授業と並行しての学習

中学1年=107項目   毎週2項目×51週=102項目を完了します。

春期、夏期講習などに5項目プラスして学習すれば197項目完了します。

 

 


■高校1年   63 項目

■高校2年   51 項目

   合計  114 項目 

 

🌊学習は偏差値55以下なら「中学部」から始めてください。

高校部は中学部と違い「項目数は少ない」ですが内容が濃く作られています。

⇒「中学」が出来ていないとなかなか前には進めません。

 

 

🌊中学部266項目を「高1」で爆速攻略

❶毎日1項目づつ(日曜は休み)にすると高校1年で中学部は完璧になります。

 

➋3時間×(30日+α)=100時間+αでも中学3年間が完璧になります。

 

➌中学部が終わったら高校部の学習に入ります。

 高1は週に1項目づつ学習すると63週必要です。

 春休み、夏休みなどを利用して項目数を消化していくようにしましょう。

 


 

■高校1年   63 項目

■高校2年   51 項目

   合計  114 項目 

 

 

💣偏差値40~55以下の場合

🌊高校1年生

 中学1~3年を完全完了させます。

 これだけで偏差値40以下の多くの生徒が全国模試偏差値50越に成功。

 

🌊高校2年生「プログラム」 

 中学部を終了させ「高校1年」を開始、出来るだけ早く「高校2年」 に入れるように頑張ります。単熟語も同時に学習していきます。

 

🌊高校3年生「プログラム

 とりあえず高校2年までを爆速します。

 終了したら「単熟語」と「過去問」を使用して読解にチャレンジ。 

 高校2年からの頑張り程度がラスト・スパートに反映されます