Dragon X は学習経緯から結果まで全て確認ができる「科学的学習」!
不登校生 ➡ 開成高校合格
グラフを見てください。
忘却曲線と呼ばれるものです。
人間は覚えた直後から忘れが始まります。
復習を怠ると凄い速さで忘れていきます。
それでは人間はどれぐらい忘れるのでしょう?
なんと20分後には42%も忘れ、
1日経つと74%も忘れてしまうのです。
人間は忘れることから逃れられません。
”忘れ”こそが「英語学習における最大の敵」なのです。
この 「忘れ」 を克服する唯一の方法・・・
それは『忘れないくらい何度も復習をする』しかありません。
ピアノは発表会の日まで、何度も何度も 「スラスラ」 になるまで練習して 臨みます。
だから本番でミスをしないのです。
ピアノのように ”スラスラ” になるまで ”何度も” 練習する・・・
これが英語ができるようになる第一歩なのです。
英語も 「スラスラ」 になるまでやればと思いませんか?
でも、 英語を「スラスラ」 になるまでなんて・・・
この「覚える」相手をしてくれるのが英語の「バッティング・マシーン」5分で100点 Dragon X です。
模試偏差値46➡京都大合格
「目的」と「制限時間」を設定することで、成果は劇的に上がる!
以下は偏差値35から東大に合格を果たした西岡壱成氏の文からの引用(東大生たちにインタビューした結果のまとめ)。
学習は「時間がくれば終わりでは無く、身に付いた時が終わり」です。
Dragon X は上記「結果を出す人の3条件」を完全クリア!
1.「目的」 = ”出来るようになるまで”強制学習。
2. 各単元の章末には内容の理解度を計る「テスト・総合問題」を設置、学習定着の確認が可能。
3.「画面左下にタイマー」を設置、普段から、「時間を意識」した学習 を心掛ける仕様。